10月 16

パチンコをやめれるん?ヒントは夢にあるのかな?

私の友達はclubで歌う仕事をしたりしている。将来的には歌手になることが夢らしい。素晴らしい友達を持ったなと今思う。
この時代に果てしない無理な夢を語る奴が今までいただろうか?もしあるとするな夢が叶わなかった時にどうなるか?
でも友人にしてみればそういうことは一切気にしていないらしい。

特に本とか読む友達でもないけど、夢を叶えるための条件をかなり満たしている。根拠のない自信。後は異常なほどの行動力。
そしてそれが生み出すチャンスと運。タイミング。実力だけでつかめる夢もあれば、運が必要なものもある。

歌手ってどちらかと言えば時代にのったタイミングとか、他にも研ぎ澄まされた何か、、。それがわからないから日々努力をしているんだと思う。
わかってしまったら何も意味がないですもんね。(笑)

私もいつかは彼の力になりたいと思っている。まだまだ光があたっていないものの中で素晴らしいものなんていくらでもあって、
原石に光をあてて、ダイヤモンドにすることが私の本質的な仕事の一つ。

さてもう一人の友達も紹介しておきたい。何を持って良い人なのかわからないけれど、その友達が抱えている問題は決して簡単なこともでない。なぜなら

パチンコやめたいと思っていてもなかなか決意ができないんだとか。

私が大切だと思うところはマインド。つまり心のあり方とかその辺に対してすごく意味があると思う。

パチンコをやめたいのにやめれない人はセルフイメージが必要。

要はいかない自分を想像して、まずマインドが結果を生み出すということだから。

とは言え最初は何をすればいいのかわからないと思います。

私がおすすめしている方法はパチンコに言っていない自分を想像するっていうことですね。

より脳みそを勘違いさせながらパチンコをやめていくのがオススメなのかなと。重い腰を動かすのはすごく大変ですもんね。

10月 16

早く起きることは自分が得をする

私の仕事は基本的に在宅ワークだ。もちろんやることは明確に決まっているんだけど、出来るだけ早く起きてスムーズに仕事をした方が
1日が楽になる。今日はある程度早めに仕事を終わらせて、本屋とかなんかちょっとだけでもブラブラしようかなと妄想をしている。

なぜこれだけ早く起きるのか?考えてみたら辛いけど、自分のためでしかない。自分が早く起きた方が楽になるから。
なんでもそうやけど、辛いことって後から考えてみたら楽をするための一歩だったりする。

だって今日なんて普通の人は9時から仕事が基本やけど、もう私は5時ぐらいから労働をスタートさせている。
人と比べる必要なんか一切ないけど、もう少し自分にも自信を持って良いと思う。

誰にも指示されへんってほんま私にぴったりやなと。

10月 14

何もしないことが何よりもリスクだ!もちろんパチンコもね

よく言われる言葉がある。○○をするってかなりのリスクがありますねって。
でもこの世にあるものなんてリスクがあるようでない。全てはリターンを兼ね揃えてくれている。

考えてみてください。あなたは何かに今挑戦したいことはありませんか?

そしてその挑戦をすることで得ることができるリターンはありますか?多くの場合リスクが高い場合。
等価交換的に同じぐらいのものがリターンとして返ってくる場合がほとんどだと思います。

何も動かないことが一番のリスク!という言葉が私は大好きです。

リスクを取らないことが機会損出をしてしまう一番のリスクであるということ。

人なんてやってみないとわからないことだらけで、色んなことをすればするほど成功に近づきやすいと思っている。人の言うことなんてあてにならないこばっかりだから、
自分の感性を一番大切にして欲しい。

10月 14

ただたずっと仕事なのでやっていくだけ

仕事はすごくシンプルだ。創造的な仕事もあれば1時間、2時間関係なく。そして例外なく手を動かすような仕事もある。
私の仕事はこのどちらも使うごく普通の仕事でしかない。特に応用力は必要がない。

どちかというとどっちもできないのが私の正確。同じこともできないし、仕事とはいえずっと脳みそを使うのも好きじゃない。
仕事ってなんだろうって思うことがある。形があってないようなもんだ。

だってただ純粋にやってれば会社が存続するものでもない。リーダーの舵が違う方向に行った段階でその船は終了してしまう可能性があるからだ。
そして一度やりきったことはずっとデータとして残り続ける。つまり失敗も成功の糧にすることができるのがビジネスの面白いところでもあり、私が好きなところ。

どっちともなくやりがいを感じているから今の仕事が出来ているのかもしれない。

将来的な願望としてはがっつりした不動産的な経営がしたいなと夢をみる私であった。

10月 14

話の否定をするおじさん!年を取った証拠

なんでもかんでも否定をするおじさんがいる。お話って言葉のキャッチボールなわけで、否定をするってことは投げてきたボールを取らないでスルーする。
野球で言えばありえないぐらいの話をリアルの会話の中では日常茶飯事に見ることができる光景だ。

特にたくさんの世代と話をしていて感じたことは「年寄りほど否定をしたがるという謎の傾向」

共感できる人も多くいるのではないでしょうか?

話を否定するってことは自分の考えではないことを相手に伝えことになります。

もちろん理由があって今まで自分が作ってきた常識とかそれに近い思想との食い違いの見解にすぎない。
価値尺度は人によって違うし年齢がしっかりしてくるとこの持っている価値尺度のものさしも明確になってくる。

その人にとって△なものは△でしかなく。Aさんにとって●に見えたとしてもそれを受け入れることができなくなるのだ。

おっさんってだから怖い。ただ例外がいて全てを一回受け入れる人。

こういう人って本当の意味で大人だと思うな。